お天気お姉さん岡田みはるさん号泣したその後は?

昨年12月に『ニュースやまがた6時』にて号泣シーンを観せてしまい話題の気象予報士となった岡田みはるさんですが、昨日25日の放送を最後に番組を降板することが報じられました。なので、こちらで岡田みはるさんご自身の気持ち、今後の活動、泣いた理由などを記載させて頂きましたので御覧ください。


岡田みはるさん自信の気持ち

タイトルは『新しい春がやってきますね』岡田さんは『今日は、私のこれからしていこうと思っていることを話しますね。』と切り出し、その意図を『皆さんに安心してもらうことにもなると思いますし、なんだ、これからも変わらず頑張るんだ、なんて喜んでくれる方もいるかな?と思いまして。。』と説明し、番組降板後のご自身の活動の方向性などをつづていました。あと、お天気キャスターとして活動する以前にはお天気アプリの開発にも携わっていた経歴なども有ったようです。


岡田みはるさんの今後は?

岡田みはるさんは今後について『気象予報士として知っていることを、文章にまとめて何か電子書籍やアプリにしたい。講演会もしたい。テレビで発言もしたい。それから天気と健康について研究されている方や『天気痛』の治療をされている方などにインタビューをするような仕事もしていきたいと思っています。』と意欲的なコメントをしていました。そして、『もちろん、気象キャスターもご縁があれば頑張り続けたい。』と最後に付け加えていまして、お天気お姉さんとしてもまだやり残りた事などがあったのか、岡田みはるさんご自身でもまだまだお天気キャスターをやりたいという気持ちもコメントに残していました。


岡田みはるさんの泣いた理由って?

2015年12月1日のお天気ニュースの中で、普段通り天気予報をお伝えしていた岡田みはるさんでしたが、岡田みはるさんの手元の原稿の順番とは異なる地域の映像が流れ戸惑い泣いてしまったとなっていました。これに対して色んな噂が出ています。
以前も同じような映像の手違いが有ったりした事があり局側から岡田みはるさんがいじめられているのでは?という噂があるみたいです。
岡田みはるさんは、NHK職員ではない為、以前天気予報を務めていた年上のキャスターの方から圧力が掛かりこの様な出来事が起こったのでは?と噂されています。
局側からのコメントで『この様なミスはよくあること。でもちょっと手順が違っただけで40歳手前の女性が生放送中に泣くとは思えない。』とコメントしているので、その原稿ミスではなく、他の裏での出来事などが色々あったのだということが想像できますね。。
岡田みはるさんは長野県出身ですが、山形県のNHKでお天気お姉さんとしてキャスターを務めていて、その地方出身者なのに?という様ないじめなどもあったのかもしれませんね。


まとめ

岡田みはるさんは『やまがたニュース6時』のお天気お姉さんを卒業しましたが、今後、その気象予報士の知識と天気痛などの知識を元に色んな場で活躍して欲しいですね。もしかしたら首都圏でお天気関係の起用なども考えられるかもしれないので、またテレビ等で岡田みはるさんを拝見出来る事を楽しみに待っていたいと思います。

この記事へのコメント